2010年4月、アメリカへ上陸!ワシントンD.C近郊でアメリカ人の夫と二人、新しい生活が始まりました。ここでの生活は、毎日がワクワク、ドキドキの連続です。
自らが探検隊長になって、楽しいこと、感動することをレポートして行きます♪
ここに宿泊! 〜ナイアガラフォールズ〜
ナイアガラ・フォールズではカナダサイドのこのホテルに2泊滞在しました。
カナダ滝から少し右に外れてちょうどアメリカ滝の前辺りにあるこのタワー・・・、

ではありませんよ。その向こうに写ってる建物です。







リバーサイドのお部屋で名前の通りナイアガラ川が見え滝は残念ながら水蒸気だけ。 ちょうど金曜日の夜に行なわれる、アメリカ滝横辺りから打ち上げられる花火は見降ろすように奇麗に見えました。ただ、午後10時からだったので眠かったです。

掃除が行き届いた奇麗なお部屋で、口コミでそれが一番良かったのでここへ決めました。
居心地も良くて・・・。ロビーにはスタバもありましたよ。





ただ正直、残念だったのはここでの食事。到着した日と翌朝はホテルで頂きましたが、疲れていても外へ出かけるべきでした〜(涙)

ステーキハウスと名乗っているのにオットがオーダーしたステーキは焼き加減が駄目駄目。さすがに彼もがっかりして焼き直しをお願いしたもののそれも今いち。ホテルなのでTaxも含めるとお値段ルース クリス並みだったのでさらにがっかりでした〜。朝食のバイキングもコーヒーは美味しくなくて・・・。この辺で止めておきますlol

宿泊客は多かったのにレストランはお客さんが少なかったのは理由があったのですね〜。
ヒルトン系だったので期待したのが間違いでした。食事は外でいたしましょう!

話は変わって下の写真はカナダ滝の真ん前に陣取っているホテル群で、フォールズ・サイドの部屋に宿泊すると部屋の窓から眼下にダイナミックなカナダ滝が見られるというホテル達です。

ここも候補に上げて検討した結果が↑。





旅行って、ああしようかこうしようかとプランを立てる時から既に始まっていて、それもまた楽しい時間でホテルを色々とリサーチして決めるのも楽しい行事でした。ここもいつか、もっとシニアになってから泊ってみたいかな?!(笑)

でも次ナイアガラへ行く時はアメリカ側に泊ってゆっくりしたいなと思っています。いつのことやら。

ナイアガラ旅行記
08:17 2014.10ナイアガラ滝 comments(0) trackbacks(0)
またね〜!ナイアガラフォールズ〜
2014.10.11 Saturday PM

グッド アフタヌ〜ン!

これでお終いかもしれないナイアガラフォールズ旅行記の続きです。

今日は午後3時がタイムリミット。ナイアガラ川の河口オンタリオ湖までドライブしてナイアガラファールずまで戻ってきました。先ずお昼は、カナダ側でゆっくり済ませてからレインボウブリッジを渡ってカナダを大人しく出国。

そして最後にアメリカサイドからナイアガラフォールズと川を満喫しようと、ゴート・アイランドに渡りこれで本当に見納め、そしてさよならです。あまりに壮大過ぎて心残りなことばかり。

ここはそのゴートアイランドにあるテラピン・ポイントというスポット。
ついさっきまで、正面に見えるカナダ側からHouse Shoe Falls、カナダ滝を眺めていたけれど今度は反対。アメリカからカナダサイドを眺めます。





地図上では2つ滝の位置が分かり辛いものの、ナイアガラの滝はこのゴートアイランドの存在によってカナダ滝とアメリカ滝に分かれたもの。何を隠そう最後に時間がないと言いながらもテッテケ歩いたここが一番魅力的だった!気がします。

もちろんそれはカナダ側の観光を十分に満喫できたから言えることで、アメリカらしいというのか、面倒だからこうなのかよくわからないけど、あまり手がつけられてないこの国独特の自然のあり方、それがここでも表れてる気がしました。

ちょっとカナダに対抗してか、滝坪周辺を探検するアトラクションがあったけど、見てると凄くワイルドで、きっとどんなアトラクションより一番ずぶ濡れになること間違いなしです!





ここゴートアイランドからは贅沢にも両手に花♪ で、カナダ滝とアメリカ滝、そして滝に落ちる前の広大なナイアガラ川とを、車を止めて歩いて島を1週。周りにある小さな島へもいくつか橋が掛かっているので、もう一泊できれば夕方までここでゆっくりできたなあと、また未練がましく・・・。

公園内はピクニック・エリアもあったりで、近所の人たちがちょっぴり羨ましくなりました。












もう少しここに居たくて離れるのが名残惜しかったけれども、
「またね〜!ナイアガラフォールズ〜」と言って、

いつかまたこのベンチに座れる日を夢見て「さあ〜家へ!」、
と気持ちを切り替えた楽しい旅行でした。





カナダは10月13日月曜日がサンクスギヴィング・デイでした。寒い土地柄、農作業は既に終わって、厳しい冬がやって来る前アメリカより一足先に収穫をお祝いするんでしょうか。私たちも畑が少し落ち着いた1ケ月ほど前に思い立った旅行でした。

こんな何泊かしての旅行は初めてだったので元気になった証拠!毎年「収穫際」と称してこうやって旅行が出来ると嬉しいです!





この日は午後3時にゴートアイランドを離れて、途中ペンシルバニア州クリアフィールドという町で一泊してヴァージニアの家へ帰って来ました。

総走行約880マイル、1400劼領垢任靴植 およそ東京⇔青森間を往復と同じ。

おしまい。。。かな。
15:00 2014.10ナイアガラ滝 comments(2) trackbacks(0)
オンタリオ湖を見に行こう!
2014.10.11 Saturday AM

グッドモーニ〜ング!
まだまだナイアガラフォールズ旅行記続いてます。

昨日はナイアガラ滝に再会して感動を受けて一日中カナダサイドを中心にナイアガラの滝と川の観光スポットを回って、さて今朝は?!

先ずホテルから歩いてレインボウブリッジ近くのナイアガラ滝が見えるレストランで朝食を頂いてホテルをチェックアウト。ナイアガラ滝ともナイアガラ川とも今日でお別れです。

先ずは、昨日ここでランチもそして今朝も過ごしたThe secret garden。




食材がフレッシュで、観光地なので大きな期待をしてなかったことが良かったのか(笑)、思った以上に美味しかったので今朝もここへ来まし た。

私は本場のカナディアン・ベーコンを、ベイカリーやコーヒーも美味しくて満足でした。何よりカナダの人ってフレンドリー!お店の方ともゆっくり話ができて、これはどこへ行ってもそう感じました。



鉄人28号のようなオット。古い(汗)

朝はアメリカサイドから朝日を浴びるカナダサイドの滝周辺、公園も美しく整っていてワイルドなアメリカサイドとは違った趣。

少しヒンヤリする、でもこの辺りの紅葉は思ったより進んでなくちょうど緑と黄色と赤の3色がいい感じで入り混じった、もう1−2週間は十分紅葉を楽しめそうな感じでしたよ。





今日は一気にヴァージニアの家に帰るわけではなく中間地点、ここから4時間くらい車を走らせた辺りのホテルに1泊するので、逆算をして午後3時くらいまで出来る限りナイアガラを満喫♪

先ずは車をさらに北へ30分走らせ「ナイアガラ・オンザ・レイク」というカナダ側の小さな町へやってきました!





途中、ブドウ畑が広がっていて、カナダ最大のワインの産地だそうです。イギリス風の街並みでメインストリートには小物や雑貨のお店が並んでいるみたいでした。が、町にもお土産にも興味はなくて一直線に目的地へ向かいます。





ナイアガラの滝は”五大湖/The Great Lake"の2つ、エリー湖からオンタリオ湖に流れるナイアガラ川の途中にあるのがナイアガラの滝。本当は両方の湖を見に行きたかったけれど今回は一つだけ。ナイアガラ川の河口オンタリオ湖に会いここを訪れました。

五大湖では2番目に大きくて四国4県がすっぽり入るらしく海のようでした!





向こう岸にかすかにトロントの町も見えました。
ちなみに五大湖の中で一番大きいのはスペリオル湖でこれは北海道の面積よりも大きいそうです。凄いですね!

国が大きいのであそこへここへもと行ってみたい場所は果てしなく続きます。





ナイアガラ川のちょうど中心辺りがアメリカとカナダの国境になっているので河口も2国、オンタリオ湖も2国に分かれています。アメリカサイドには、”フォート・ナイアガラ・ニューヨーク州立公園があって、ここからもこの景色を見ることも出来ます。

私たちのスタイルとしては町を散策というより自然を散策が好きなので、本当はアメリカ側へ行きたかったけれど、川が国境となると橋もそう簡単には掛かっておらず。。。

アメリカの国旗が見えたので、アメリカサイド、

だと思う。


向こうに見えるアメリカサイドを未練がましく眺めながら.また次訪れることを夢見てここを後にしてまた、

ナイアガラフォールズへ〜。

長くなりそうなので一旦切りまーす。

続く♪


08:28 2014.10ナイアガラ滝 comments(0) trackbacks(0)
再会! 〜ナイアガラ フォールズ〜
いよいよ今日は今回の旅の目的とご対面です!

ホテルの部屋の窓から見えていた2つの「湯けむり」、
らしきものを目指して10分くらい歩いて行くと現れた大きな2つの滝に、

心の中で、
「わぁ、本当にやって来たんだ

と実感。


手前:American Falls/アメリカ滝、奥: Horse Shoe Falls/カナダ滝

ナイアガラ・フォールズ

やっぱり大きい、自然ってすごい、来て良かった、初めて来たあの時、自然の迫力に圧倒されたて言葉も出なかったことを思い出し、そして今回も全く同感! 

私は18年ぶりの再会、オットは初めて。「あんなに近くに住んでいたのに行ったことなかったの」と少し驚くと、「君だって昨年初めて富士山行ったじゃないか」と突っ込まれました。


 Horse Shoe Falls /カナダ滝




18年前はマンハッタンへ旅行した時にオプショナルでここを訪れるツアーを選択。飛行機とバスの強行日帰りだったので滞在時間わずか3時間ほど。馬蹄型をした「Horse Shoe Falls (カナダ滝)」を中心にカナダサイドからMaid of The Mistに乗り、下船して周りを少し散策したくらい。あ、途中でバスを止めてお土産屋さんにも寄りました。色んな出来事が鮮明に記憶に残っています。

そしてこんな形でまた対面できるなんて。安全運転でここまで連れて来てくれて感謝感謝!

Maid of The Mist.




American Falls/アメリカ滝 and Rainbow Bridge/ レインボウブリッジ




今回の旅行では、今日丸々一日と明日は午後3時ころまでここに滞在して、滝周辺をカナダ側とアメリカ側と、昨日車で渡ったRainbow Bridge / レインボウ・ブリッジを今度は歩いて行ったり来たりナイアガラの滝周辺を楽しみました♪


Rainbow Bridge / レインボウブリッジ






そして今日一日は観光協会から表彰されてもよいくらい、全てのアトラクションに参加をして首からバスのフリーパスをぶら下げて、私たち模範的な観光客に徹しました〜(笑)

Whirlpool Aero Car/ワールプール・エアロカーに乗ってナイアガラ川を上から眺めて、
Journey Behind The Falls/ジャーニー ビハインド ザ フォールズでカナダ滝の裏側と横から楽しんで、
White Water Walk/ホワイト ウォーター ウォークでは
ナイアガラ川に沿って川の威力を感じながら歩く、
などなど、写真ではなかなか真の迫力は伝わりにくいものの少しこれから書いて行きますね。


Whirlpool Aero Car/ ワールプール・エアロカー

カナダ滝から4.5匆捨(北)へ行ったところにナイアガラ川が90℃、びゅーんっと角度を変える場所あってそこにWhirpool:(ワールプール) 「渦巻き」が出来ているスポットをゴンドラから見るアトラクションです。






向こう岸まで行って帰って来るだけだけど紅葉の美しい今が一番お勧めなんだそうで、本当に奇麗でした。だけど高所恐怖症ではないと思っていた私でも怖かったですlol


Journey Behind The Falls / ジャーニー ビハインド ザ フォールズ
ここではカナダ滝の落下を真横から見れるのは圧巻でしたよ。





滝裏は2か所から水の勢いを体感!でも水しぶきを浴びるだけなので微妙かなあ。
私はカナダ滝の裏全体を歩いて行くのをイメージしていたので。。。

カナダ滝の裏はこんなトンネルでこれを掘るのも大変だったと思います。
オットが先をふさいでしまってるけど人気アトラクションなので観光客で一杯でした。





2ケ所の滝裏のひとつ↑。

次は、一番私たちがお気に入りだったアトラクション、

White Water Walk/
ホワイト ウォーター ウォーク
滝から流れ落ちた後の水流は時速40辧△修靴胴咾譴審い里茲Δ貿箸立ち高さは4mにもなるそうです。波が白く見えるのでこんな名前が付蹴られてるんだなと。そんなナイアガラ川の風景をほぼ同じ目線で川沿いを歩けるので滝とは違った迫力が魅力でした。





実はここあんまり人気のない、穴場スポットだとスタッフの一人が話してくれましたけど、彼もここが一番好きだとも。確かに滝の周辺ばかりに人が集まっていてなかなかここまで足を運ばないのかな。トンネルもガランとしていて、まさにこれ穴場(笑)


そして夕暮れ時には18年前に乗ったボート、Maid of The Mistにも乗りました&濡れました(笑)




またまた記憶がよみがえって来て。。。たしか青だったポンチョが赤に変わってる。今年から運営会社が変わったと聞いていたので名前も変わったかなと思っていたらそれはそのままでした。

こんな具合で今日一日はてんこ盛りだったけれど、歩き疲れたら時々バスを利用したり、一日楽しく過ごしました。





しかも!
金曜日だったので夜には花火も上げられて、但し10時から。LOL 遅いよね!
寝ていたのを起こしてもらってホテルの部屋の窓から見た記憶が。。。

では!
写真もてんこ盛りになってきたのでこの辺で今日のレポートは終わりにします。





明日は、見たいものがもう一つあったのでもう少し北へ走り、そしてまたここへ戻ってきました。

またまた続く。


19:00 2014.10ナイアガラ滝 comments(4) trackbacks(0)
さらに北上!
2014.10.9 Thursday PM

まだまだ旅行一日目。とほほ

ペンシルバニア州STATE COLLEGEでランチ休憩からさらに北へ、5時間近くドライヴして今日一日で4つ目のニューヨーク州までやってきました!

目的地の川も見えてきたのであと少し。GO! GO!





と、

もうすぐ到着地という前に、パスポート、パスポート。
一応、海外旅行。







日本に住んでいるとこれはあり得ないことなのでちょっとだけ緊張しながら税関を無事通過。帰りのアメリカへの入国の方が少し物々しい雰囲気だったけれど、あくまでも雰囲気だけで聞かれることは空港の税関と殆ど同じでした。

そして最終目的地に到着!
シュガーメープルとはちょっと違うかな?




とにかく!
カナダへやって来ました。

あ〜、長かったね。

でもちょうど紅葉の奇麗な、一年でもっとも良い季節を迎えたというここで、
今日から2泊、一ケ所集中で観光に浸ります!

 


カナダの道路事情は、アメリカと同じで道路の右側走行。だけど単位はマイル・ポンド法ではなくてメートル法単位の国なのでなんだか日本にいるような感じ、この辺りは道も狭いし。

アメリカで購入する車はマイル表示のスピードメーターの内側に小さくくも表示されているので(カナダ車はこれが逆だそう)、こんな時のためだったのかとこの度納得しました。





そのほか交通ルールは全く学ばず、GPSにカナダの地図はダウンロードせずやって来たので到着したにもかかわらず、夕方なので今日は外出は控え、部屋の窓から見える白い”湯けむり”のようなモクモクとは明日ご対面出来ることを楽しみに大人しく早めに就寝です。





また、続く♪







19:08 2014.10ナイアガラ滝 comments(2) trackbacks(0)
北へ!
2014.10.9 Thursday AM

今日から我が家は珍し〜く3泊4日の旅行へ出発です!
夜明けと同時くらいに家を出たのできのう皆既月食だったほぼフルムーンのお月さまを眺めながら北へ車を走らせています。

私たちが住むヴァージニア州は、紅葉も始まったばかり。なのでこれから北へ行くとなるともっと期待できそうな予感。お隣のウェストヴァージニア州を通り抜け、少しメリーランド州を抜け、敢えてハイウェイを選ばず裏道〜裏道を通ってペンシルバニア州まで一気に北上です。







お天気は北へ行くほど快晴〜と、朝の予報通り!
ペンシルバニア州に入る頃にはやっぱり紅葉も進んで一層赤や黄色に色づいた木々にきょろきょろ、寝る暇はなく助手席で景色を楽しんできました。





アメリカは州が管理する道路、日本で言うなら県道に当たる道路は州ごとに独自の基準を設けているため道路標識もユニークです。ヴァージニア州やメリーランド州は平凡な標識でその謂われを知らないけれど、ペンシルバニア州の州道の標識はこんな凸の形で"Keystone(キーストーン)"といって石の橋に使われる"かなめ石"を表しています。





1776年にアメリカ合州国が独立した時はわずか13州で始まり、ペンシルバニア州はそのセンターに当たる州だったことからキーストーン・ステイツ(かなめの州)と呼ばれ、州道のマークがこれになったのだとオットから以前に教わりました。

今回の旅行では5州に渡りドライヴしたので道路標識で自分たちが今どの州を走っているのかが判断の一つにもなりました。標識の中には州の形そのものもあり、標識の起源を調べることでアメリカの歴史を知ると言うことにもなりそうで興味深いものです。ちなみに興味ある方はアメリカの道路標識一覧をどうぞ→

今回の最終目的地はもっと北になるので、中継地点のペンシルバニア州STATE COLLEGEという町までは時に山道をくねくねしながらのドライヴです。

ここは名前の通り大学がある町。アメリカの人なら誰もが知ると言ってよい、カレッジフットボールで有名なPenn State University/ペンシルバニア州立大学がある町で、町の中心の大きなフットボールスタジオが印象的でした。





ここまで4時間強一気に車を走らせ、

何もここまで来て。。。と思いながらも、先も長いので我が家の近くにもあるお馴染みのWegman'sでセレクト・サブでランチ休憩〜。






お腹を満たして、車にも途中でガソリンを補給してさらに北上です!

ちなみにここまでびゅーんっと220マイル(約350)
この地図じゃ私たちがいったいアメリカのどの辺にいるのか分かりづらいけれど・・・、
東海岸側でステートカレッジから真東へ同じ距離を走るとちょうどニューヨーク州マンハッタンがありますよ。





実際には裏道を通ったのでこの地図上のルートは正確ではなく、ブルーのコースを途中から外れて真ん中のグレイのコースに近いルートを4時間半かけてSTATE COLLEGEに到着しました。

一番右側のグレイのルートはオットの故郷であるペンシルバニア州都ハリスバーグへ行くいつものルートなので今回は違うルートを選択。

これからさらへ北へと開拓&よく似た景色が続く中、今日中に一気に目的地へ到着という強行そうで私も何度か「大丈夫なのか」と確認したものの、アメリカの人にすれば一日でこの走行距離は、ふ・つ・う・らしいです。ほっ。

続く♪

13:00 2014.10ナイアガラ滝 comments(2) trackbacks(0)
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