2010年4月、アメリカへ上陸!ワシントンD.C近郊でアメリカ人の夫と二人、新しい生活が始まりました。ここでの生活は、毎日がワクワク、ドキドキの連続です。
自らが探検隊長になって、楽しいこと、感動することをレポートして行きます♪
なぜだか楽しく続いている♪
先々週から始まった夜のフリーのESLクラス(←click)。
「タダより高いものはない」とちょっと警戒気味だったけど続いてますよん。
しかもこれがかなり楽しく(笑)

昨日は、午後6時から始まるのに家を出る5時半、車のインディケーターの温度計が90°F!!
30℃ですって(汗)

そう、今週はこんな感じでDC周辺は30℃超えの日が続くようです。



楽しいからこんな暑さもなんのその♪

毎回2−3人のグループワークも1時間くらいあって"グループ:先生"で話も出来、これまで受講してきたスタイルと違っていて面白〜い。行くたびに色んな人と授業の中で身近に話が出来るのでとてもいい雰囲気。(と私は思っている)

フリーなので様子をみて「いつでも行くのを辞めることは出来る」と思っていて、実際来なくなった人も多く。2回お休みするともう出席出来ないことになっています。そんな中、昨日の時点で残っているのは10人。気付けばみんな母国語はスペイン語。中・南米の人たちで、殆どお昼間は働いている人ばかりのようです。

先生は授業の進め方は相変わらずやる気を引き出してくれパワフル。
これが楽しいのかもしれません。

そう、なんてったって楽しいことはいいことだ!

授業が終わるのが午後8時。



だけど太陽はまだ沈んでませんよ。
私が無事に家へ帰りつくまで待ってくれているようです(笑)



14:35 英語 comments(2) trackbacks(0)
タダより高いものはない?!
先週で大学のESLクラスが終わり、昨年秋、そして今回の春(冬はありません)と連続で受講して、出来ることなら夏も続けさせてもらいたいと始めたころは思っていたけれど。。。

途中で「次のクラスを取るのは止めよう」と、気が変わりました。

昨年の秋、そして今回の春のクラスを取ったことで自分の英語、特に発音がこれまでかなりいい加減だったことに気付かされ、それが分かって直そうと涙ぐましい努力をしているだけでもクラスを取った甲斐がありました!

オットとは長い付き合いなので、私の癖を知った上で会話をするので発音を訂正されることは無くむしろこれで良いとこれまで思っていました(汗)。日本語単語をいくつか知っている彼が"猫"を"ニコ"、"お好み焼き"を"オココヤミ"と発音しても私が「あ〜、猫のこと、お好み焼きのことを言ってるんだな」と分かるのでいちいち訂正しないのと一緒。夫婦の会話ってそんなものです。

でも授業では、アメリカ人教師やクラスメイト達にそれは通じません。"Rの発音"や”アクセント"や”カタカナ英語”と課題がたくさん見つかりました。そうですよね、猫とニコじゃ大違い!"オココヤミ"なんて言われても私しか分からないのと同じでしょう(笑) 特にオットと同じアメリカ人の先生に何にも通じなかった時がショック大(汗)

それから、クラスメイトとの出会いからも気付かされたことがありました。
これまで色々仕事の経験がある人、最近銀行の面接を受けた人、マネージャーとして働いて仕事のあい間にクラスに出席していた人などと、社会に出ている色んな人と出会うことが出来、在米歴が13年や15年と長いというのも理由の一つだろうけど、度胸が違うのです。クラスメイトや先生ですら私に「あなたも働けるわよ」と勧めてくれるのだから。

そんなこんなを経験したり見てくると、今の私の場合はこのままESLの授業を受けてばかりで、しかも他の時間を家にこもってガリガリ宿題をやる時間に費やすよりか、外に出て何かをやることに時間を費やすことが大切ではないのかと!もちろんESLも外に出ることだけど、授業料、教科書代そして駐車場代とお金もかかるし、そこはある意味ガードされた世界なので社会に出るということとは違うのです。

では果たして私に何がやれるのだろうか?
まあそれは只今模索中で、簡単には見つからないかもしれないけれど、気持ちが少し変わったことだけでも私の中で今は良しとしています。いつものことだけど、色んな人と出会うことでたくさんの気付きがあるものだと思いました。

いろいろ行動を起こして見て、撃沈を受け、あ〜やっぱり私は学校に通う必要があると気付かされてまた行き始めるのかもしれないけれど、今はそんな思いでいた中、

春のクラスもいよいよ終わろうとしていた時に同大学の、なんと!
無料ESLクラス」の話が舞い込んできました!!

もちろん私のことだから、



うわぁ〜フリー?!と言って飛び付きました(笑)

さてここからが今日の本題です♪
写真でごまかさず、ぶつぶつ続きま−す。

このクラスは週2回で10回で終わる短いコース。
ただこれまでと違って、夜6:00〜8:00のクラスで、場所が近かったということもあって飛び付きました。

私にとっては、夕飯をいつ食べたらいいのかと真剣に悩む時間帯(汗)
それに、上に書いたような色んな思いが重なってちょっと気が重い中、実は昨日から始まり「取りあえず決めたんだから初日だけでも行ってみな!」と自分に言い聞かせて行ってきました。

そして、それが私には、今まで経験したことがないスタイルでなんだか楽しかったんです♪

たった一回受けただけの感想ではあるけれど、生徒同士や生徒と先生間で会話をしないと答えが出せないような昨日の授業。先生は、秋と春のクラスで教えてくれたアイリーン(←click)と、彼女の上司であり彼女の娘。上司だけあってアイリーンの娘、やる気のなかった私のやる気を弾き出すことが大変お上手な熱意のある授業でした。

まあ、またいつ気が変わるかは分からないけれど、今日のところは10回なので頑張ってみようと今は思っています(汗)

大学の宣伝もあると思うので、
タダより高い(怖い)ものはない」にならないように!

結局はお金が掛かることが大きな問題ではあったのです。がしかし、アメリカに私の場合は英語の勉強をやりに来ているわけではないので、出来ることなら生活の中でアメリカとアメリカの言葉である英語も学んでいくことが一番というか理想なのかなあ。

度胸をつける!自主的に勉強する!これが今の私の避けられない課題のような気がします。ほっ。

前進あるのみですね−。



20:32 英語 comments(8) trackbacks(0)
スプリング ブレイク
現在通っているカレッジのESL春のクラスは週2回のペースです。

そしてまだ3回受けただけで、しかも先週は雪で休校になったにもかかわらず、今週は一週間、
スプリング・ブレイク
といって短い春休みに入りました。だいたいの大学がお休みのようで、学生たちはここぞとばかりに小旅行計画を立て、この期間を楽しむのだそうです。オットの話なので昔のことかもしれません。



この大学のESLクラスは、私が秋にとっていた生徒のレベル別に総合的(文法・読む・書く・話す)に学ぶクラスとは別に、一つのことにフォーカスするクラス、Focus Grammar , Focus reading , focus speaking などなど。それに Focus pronunciation(発音)やFocus Vocabulary(語彙)に集中して学ぶクラスなんかもあります。

今回は集中型のクラスの一つをとっています。
がっ、結局のところは上で述べた全てが授業の中で含まれてくるので、どのクラスをとっても大いに学べるのだということが分かりました。 だから焦ったりしていくつものクラスをとらなくてもいいのかなと思います。お金もかかることだし、勉強嫌いだし(笑)



先生は秋と同じ先生、アイリーンです。(←click)

でも先生が同じでもクラスが変わると、アイリーンの話す速度や使う語彙までもがアップ。さすがプロフェッショナル、ここまで変わるものなのか?!と感心する&ちょっと話すスピード早いんじゃないのっと思うほどです。

けれども秋のESLが終わってある日ラジオを聞いていてふと気付いたことは、リスニングが良くなっていることでした。あんなにラジオから聞こえて来る英語に嫌悪感を抱いていたのが、いつの間にか心地よく聞いていられるようになりました。あ、何を話しているかはよく分かっていません(汗)。言葉は触れる絶対量が大切なんだなということ痛感しましたっ!

先生の英語もさることながら、クラスメイトの母国語の訛のある英語を聞くことも大切だとアイリーンが話してくれたことの意味が良く分かりました。そして、聞くことが良くなっているということは、発音も良くなっているし、話す力もつき、文法も意識するようになるし、ほんとうに少しずつだけれど、この歳になっても何か力がついて行るのが分かるので嬉しいです。結局のところ、どこから英語の勉強をスタートしても全てに繋がって行くとことが面白いし、どこからどう始めても決して無駄にはならないということと、小さなことでも継続が力になるということですね〜。



現在のクラスは国際色が秋より一層バラエティーで、南米、中米、中国、韓国、エジプト、ネパール・ロシア・フランス、そして日本。そしてお国ごとに英語の訛もさまざまです。そして、アメリカ在住も15年や10年。マネージャーとしてアメリカの会社で働いている人もいます。反対にまだアメリカに来て1ケ月、ホームステイ先でベビーシッターの仕事をやりながらホストファミリーが全て援助するというビザで来ているフランス人の若者も。

そんな訳で、教室の中は「人種の坩堝」と呼ばれるアメリカそのもの"リトルU.S.A."です。色々な人とふれあう方法は色々あるけれど、今の私はESLクラスに通うことがもっとも適していると思うので、与えられたこの環境に感謝をして、リラックス&楽しく♪ 学んで行きたいと思います。

でも一番の理由、私は勉強嫌い独学では学ぼうとしない人。なので自主強制です(大汗)
その証拠に、休みの間は全く勉強しません、教科書開きません!あちゃー。


08:04 英語 comments(3) trackbacks(0)
始まったっ
あの日以来(←click)、



長ーい冬休み

というか、

冬はなし、だったのでここへは来てなかった。



一気に"春"です〜♪

今日からまた始まります。

カレッジ ESL in Spring♪
(English as a Second Language/第二言語としての英語を学ぶクラスです)
 

教室は秋のクラスと同じと聞いていたので、

授業中の教室を横目に、ずん・ずんっ、


ずん・ずんっ歩いて、一番奥の教室に到着!

んっ、真っ暗。
おかしいね。。。



この後、ホワイトボードに変更になったことを書きに来たセクレタリーに会って、
隣のビルに変わったことを知らされ、焦って移動(汗)

初日の授業、無事受けて帰ってきました。身も引き締まり且つ、楽しかったです♪

クラスメイト12名で始まりました"春のESLクラス"。
5月まで続きます。


19:14 英語 comments(0) trackbacks(0)
細く!長く?


先週木曜日で授業が終了した大学のESLクラス。
今日は修了証書をもらいに、そしてちょっと大げさだけども進路相談会(conference)といって、次期どこにポイントを置いたクラスが良いのかなどを今期担当だった先生アイリーン(←click)と話すためにまた大学へやって来ました。

生徒一人に15分。時間割りは先週希望の時間を聞かれて、いつも朝一番に教室に来ていた私は必然的に今日も一番にさせられしてもらい9:00にアイリーンと面会。

アメリカは返品大国。買い物しただいたいの物は気軽に返品OKな国です。面白いことに今日の説明で、大学のESLクラスも、授業が始まって2週間受講してもし自分に合っていないと思ったら他のクラスに変わるか、キャンセルしてもOKというクラスもまさに返品出来るということを聞きました。

どこまでも自由な国、何でもありなアメリカです(笑)

どちらかといえば一度決めたことは貫き通す日本人。私もそんな習慣が備わっているものの、これを聞いて「あぁ〜気楽に行こうっ」て気に一気にさせられました。そして私の場合は、独学で勉強する人では全くないので、学校には細く!長くは不明?だけど続けて人に教えて頂くことにして(汗)、次なる春は1クラスだけ取ることにすると話して学校を後にしました。

これで秋のスクール、FALL 2012は完全終了。
これから少し長めの冬休みに入り次の春、SPRING 2013は1月下旬から徐々に始まり、私が取るクラスはなんと2月の下旬から始まるので、それまでに何もかも吹っ飛びそう!!


帰り道、買い物に立ち寄ったスーパーWegmansで主婦らしくちょっと、


野菜や果物を見ながらお茶をしました。
一人は寂しいものの、外は寒いし、



フレンチクルーラーはちょっとパサパサだったものの、こんなところだったら一人も寂しくないし、ここは見るからに空気がフレッシュで、ちょっと一息つけました♪



15:40 英語 comments(0) trackbacks(0)
無事に終了


今日は気温がぐ〜んっとゼロ°まで下がったひんやりした一日になりました。
そして、9月から通い始めた大学のESL、火・木クラス授業最後の日です。

途中3回休んでしまいどうなることかと思いきや、なぜならば。。。
3回以上授業を休むと終了証明を貰えなくなります。ほかに、ホームワークの提出状況、テスト(クイズ)の結果も併せて終了証明と成績の績価対象になります。

成績は、誰かと競争しているわけではないので、あくまでも自分の今の位置、ウィークポイントが分かり、これからどこに焦点を置いて進んで行けばいいのかを判断できます。



取りあえず最低条件を満たして、今日最後の日にも何の問題もなく出席出来たので万々歳です! 12名の生徒で始まられた火・木のクラス、最後8名で終了。残念ながら4人が事情があってドロップしました。

授業が終わって5人のクラスメイトと近くのレストランでお昼を食べて、おしゃべり。
初めての授業の時の、先生アイリーンの超怖かったこと(汗)。これから先続けられるだろうかとすごく気が重かったっ。でも、みんな同じが気持ちだったということことが今日分かって一緒に大笑いでした。

そして、いつの間にか残った8人はみんなアイリーンのことが大好きになったという、2時間の短い授業の中で書く・話す・読むを徹底させてくれ、アメリカでたくましく生きるために英語を理解したいと思っている私たちの思いを理解し、しっかりサポートしてくれる厳しかったけどすんばらしい先生でした。

教えることにかけては超ベテラン。料理は嫌いなんだって。



私がアイリーンよっ(笑)

これはもう一つ取っていた土曜日のクラスの先生にも言えることで。。。
厳しいといっても英語に関する発音や文法のことで、他は授業に遅れてこようが、途中で抜け出そうが、宿題提出しまいがそんなことにはガミガミ言わず(査定には全て響きますっ)、生徒は当たり前だけれど大人扱いです。気柵で可愛いところもあるアイリーン。お年を召されてあるけれど、アイリーン名前を呼び捨てでOKなところが肩っ苦しくなくてアメリカのいいところです。




21:01 英語 comments(4) trackbacks(0)
クイズとテスト QUIZE vs TEST


「今日はクイズをしてもらいまーす。」
ある日のESLの授業で先生がこう言いながら、2〜3枚の紙を私たち生徒に配りました。

クイズ(Quize)?? 
英語で"なぞなぞ”でもやるのかな?と思った私は、配られた紙を見て見るからにテストなので、
テスト(Test)ですね!」
と言うと先生が、
「いいえ違います。クイズです。」
あれれれれ〜。

どうやら、クイズ(Quize)の意味は、
簡単な正規のものではない小テストのことなんだそうです。知らんかった〜。
じゃあテストは大テストってこと!?(汗)



ということで、これまでも教師が生徒の理解力を見るためにと、何度か受けてきたクイズ。今日は水曜日で授業がない日だけれども、そのクイズを受けに大学に行ってきました。

本当は明日の授業でクイズを受けるんだけれども、実は今朝から、いや風邪気味。急に襲ってきたのどの痛みと寒気に、「こっ、これはやばいっ」ということで、今日もほかの授業をやってるから受けたい人は今日でもOKよ〜!と昨日言っていたのを思い出し酷くなる前に慌てて受けに行ってきました。

結果?
すでに少なくとも2コ間違いを発見(涙)
それよりなにより、この悪寒を早く治さなくては!

知らなかったのは私だけかもしれないけれども、学校でクイズと言われたらテストのようなものです。

では、zzz。









15:42 英語 comments(4) trackbacks(0)
MESSY DAY どしゃぶりのESL
      

只今、ESL受講のために大学へ。
運転しながら写真を撮るなんて危なーい!!

てっ聞こえてきそう。だけど、今朝は土砂降りで私の短い運転人生inアメリカの中で一番すごい渋滞に巻き込まれました。ハイウェイが渋滞とラジオで言っていたので普通の道を選ぶとこちらも渋滞。両脇大きな国立公園だけど、こんな森の中でも高速道路でもすぐ渋滞するのが車社会なアメリカです。でもこの渋滞は私にとって結構嬉しいもんで。。。

なぜなら。

毎回ESLの授業では、
始めの30分間、ウォーミングアップのためにフリーライティングの時間が与えられます。
何のテーマでもよいので英文章を書いて提出。だいたいいつも小学生の夏休みの日記レベルだけれど、今日はちょっと政治の事なんぞとアメリカ大統領選オバマとロムニーのことを書いてみました。先生のチェックが楽しみっ。

そして、フリーライティングの後はニュースの発表。
自分が観た、聞いた、読んだニュース何でもいいから一人ずつ発表し、それについてみんなで意見を交わします。書いてきたものをそのまま読む人、ここに来る必要があるのって思うくらい何も見ないで流暢な英語で話す人とさまざまです。

私はというと、後者の方法に憧れるけれど流暢ではないので努力が必要。前日までに、先ず話したいニュースを予め自分が話せる言葉で文章にまとめてノートに書きます。ここまでが結構時間が掛かり、次はそのノートを見ないで話せるように記憶します。自分の言葉で書いているので記憶は思ったより簡単で、これを発音に気をつけて話せるように練習。なので通学時間もそれを練習する大切な時間。いつも車の中で、もごもご言いながら運転しています。

今日は雨で渋滞すると分かっていたのでいつもより10分早く家を出て、且つ渋滞がいつもより長かったので車の中でたくさん練習ができました。

本番は?

発音を少し注意されたけれども今日は先生、very wellって言ってくれました。

緊張はするけれど私の場合、いっくらノートに書いても頭が悪いので自分の言葉にしていなければそれっきり。すごい速さで忘れてしまって困ったもんです。でも自分の言葉にして話すと決して忘れないのでこの方法が私には一番。早く難しい単語がぺらぺらと口から飛び出すと良いんだけど、なかなかで−す。がんばろっと!

覚えるスピードより、忘れるスピードが速いったらありゃしないので一苦労。3歩進んで2歩下がるってペースです。

ニュースの発表が終わるとやっと教科書へ。

盛り沢山のことをやらせてくれるので気が抜けない授業は終わると、ほっ。
終ることを楽しみにしていていいものだろうかと、ふと思うことありなクラスです(笑)



19:12 英語 comments(0) trackbacks(0)
秋晴れとESL


秋晴れです!
今朝の気温は10℃以下まで下がりました。そんな中、今日は大学でESLの授業を受けた後は。。。

水・木の授業は、半地下の窓が小さな、しかも狭い教室に15人くらい押し込められているので、
息がつまりそうです。授業中はそれすら忘れられるので救われていますが。

でっ、授業が終わって先生に質問を済ませると早く外へ出たくなります。



特にこんなに良い天気だと、
もんもんとしている頭が、スッキリクリアーになります!

もう一つの理由は、
11:30に終わるのでお腹がすきすぎて早く家に帰りたいから。

今日は一直線に帰宅です!
12:53 英語 comments(0) trackbacks(0)
土曜日の大学のESL


土曜日は、水・木とは違うもう一つの大学のESLクラスを受けるため、
朝9:00−午後1:00までここに座っています。

建物も違うので駐車場も違う場所。
土曜日の授業は今年出来たばかりのハイテクな建物です。

初めはこの繋がった椅子と机に違和感があったけれど、これ結構座り心地いいんです。



土曜日に学校かぁ。しかも4時間!
とっ、始まるまではちょっと気が重かったのだけど、
始まると、4時間はあっという間。

いつもと反対に私が「行ってきまぁす」とオットに言って家を出て、
朝の通学は渋滞はなく、
家に帰ってきたら、彼がお昼ごはんに何か作ってくれているので、
土曜日だけはプチ学生気分に浸れて、逆に良かったなと思っています。



生徒は、3人の韓国人、ベネズエラ、サウスアフリカ、そして私の6人全て女性で、
先生も若い女性で和気あいあいとしたクラスです。

水・木クラスは15名の少し大所帯。先生はかなりご年配。
そして、びしっ、ばしっと厳しいのでピリピリした中で授業を受けていて。。。
それが向上心をそそられ私は良い刺激にはなっているのだけど、

もう一つのこの土曜日の雰囲気に結構救われていところもあり、
両方とも、びしっばしっではなくってほっとしています。ほっ。







20:57 英語 comments(2) trackbacks(0)
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